【ブライダル新聞】どこよりも安いサービス開始

まず安い理由をお伝えします!

ポイントになるのは『私たちが結婚相談所を運営』しているということです。ブライダル新聞の裏面には、私どもの結婚相談所の広告を表示させてもらっています。

つまり、私たちの広告を掲載する代わりに製作費をサポートする【あなたのスポンサー】だと思ってください。

また印刷には「ラクスル」という最大手の格安印刷会社を利用しています。私たちがスポンサーであること(利益目的ではない)の証明として、ここで原価も公開させてもらいます。

また印刷会社とのやりとり(データ確認)などで、500円ほど必要になることを考慮した価格なので利益は全くありません。単純は話で、このブライダル新聞の価格が安いのは利益をゼロにしているからです。

ブライダル新聞の利用上の注意

■利用条件

挙式への出席予定者が【最低50名以上】であることが利用条件となります。
小ロットでは広告スポンサーとしての意味がないのでお断りさせてもらいます。
月1組だけの限定サービスで【先着順】になります。

■注意点

データが確定してからお届けまでに【10日間】は必要になります。
最小部数は【100部】(追加100部ごとにプラス500円で対応可能)
印刷会社(ラクスル)から、ご自宅へ前日までに【直接配送】します。
入金後の【キャンセル不可】なので、余裕を持ってご依頼ください。

■クオリティーの維持

当然ですが、スポンサーである限り、私たちの結婚相談所のイメージを損なうようなクオリティーでは発行しません。この安いブライダル新聞は、皆さんと『WIN-WIN』な関係性を築けるサービスになります。

■こだわり

このブライダル新聞の安い価格を維持するためだけでなく、実際にブライダル新聞、ウェディング新聞を利用された方たちの意見などを参考にした「こだわり」があります。

・できるだけ新郎新婦の言葉を“そのまま”掲載していきます。
・席順表示は「意味がなかった」という意見が多いのでやりません。
・ダミー広告(パロディー広告)は「さむい」のでやりません。

実際の意見としては・・・

<席順について>
席順をのせたブライダル新聞を入場時に配布しても、実際に目を通すのは席についてからになることが多く、結果として、無駄なスペースを使ったと思います。それよりも、看板のような目立つ席順表を準備した方が分かりやすいです。

<ダミー広告について>
時事ネタっぽくて想い出に残るかと思いましたが、業者の担当者さんの「笑いのセンス」が問われるので、ぶっちゃけ、クスっとなるよりも「さむい」と感じました。こういうのは内輪ウケなので、当事者(新郎新婦)が考えないと意味がないと思います。

ブライダル新聞の使い方

ブライダル新聞は、海外では「ウェディング新聞」と呼ばれています。ブライダル雑誌のゼクシィさんで紹介されてから利用する人が急増しました。

ブライダル新聞の目的としては「会話の提供」と「暇つぶし」だと思ってください。特に、席順によっては、あまり面識のない者同士が隣り合わせになることもあります。そのような場合に、ブライダル新聞を通じて『新郎新婦』という共通の話題で会話が弾むキッカケになります。

<配布タイミングはさまざま>
・入場時 ・衣裳替え ・二次会
・結婚式に出席できなかった人へ送付

実際の配布は、結婚式の会場側に頼むよりも、新郎新婦のお友達などに頼んでおく方が「参加した感」や「一体感」が生まれるのでお勧めです。一応、会場側にも連絡だけはしておきましょう。

スポンサーシステム

結婚式は一生の“おもいで”になります。そのため、いろんなことをやりたいと思うのですが、なかなか費用面で断念することも増えてしまいます。実際に、安いブライダル新聞を探していっても、印刷費を含めると100部程度で3~5万円近くしてしまいます。

そこで、私たち結婚相談所がスポンサーとなることで、少しでも『おもいで』を提供できればと思っています。ぜひ、安いだけじゃない価値のあるブライダル新聞を利用してください。単なる記念品というわけではなく、使い方のアイデア次第で、いろんな可能性があると思います。

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